特定非営利活動法人 大活字文化普及協会
連絡先:東京都千代田区神田神保町1-3 冨山房ビル6F
TEL.080-4071-9402 mail:masamitsu@daikatsuji.co.jp


更新日時:2013.4.24

大活字文化普及シンポジウム

大活字文化普及シンポジウム
すべての人の読み書きを支援する社会

平成25年6月1日(土)、日本教育会館(神保町)にて開催します。

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読み書き(代読・代筆)情報支援員養成基礎講習会

読み書き(代読・代筆)情報支援員養成基礎講習会

平成25年3月15日(金)〜 16日(土)、美濃加茂市立図書館にて、読み書きの支援を行う人を「読み書き(代読・代筆)情報支援員」として養成していくことを目指して講習会を開催します。

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読み書き(代読・代筆)情報支援員の全国普及と技能検定試験化を求める要望書提出

読み書き(代読・代筆)情報支援員の
全国普及と技能検定試験化を
求める要望書提出

【厚生労働大臣政務官 丸川珠代】

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読み書き(代読・代筆)情報支援員養成基礎講習会

読み書き(代読・代筆)情報支援員養成基礎講習会

平成24年12月23日(日)〜 24日(月)、堺市立健康福祉プラザにて、読み書きの支援を行う人を「読み書き(代読・代筆)情報支援員」として養成していくことを目指して講習会を開催されました。

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平野博文文部科学大臣に要望書を提出

平野博文 文部科学大臣に
要望書を提出


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読書権/読書権を保障するためのアピール

図書館等で予算を獲得するための勉強会
のご案内

2012年8月10日(金)、千代田区立日比谷図書文化館にて「図書館等で予算を獲得するための勉強会」が開催されました。

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読み書きサービスの定義と各政党の考え方
「定義」
高齢者や障害者などの読み書きに困難を伴う人のために、公的に代読や代筆を行うサービス。
高度の専門性を求められるこのサービスは専門の養成講習によって、音声訳技術や守秘義務を身につけたものが行う。
読み書きサービス支援員(仮称)が原則的に常勤してサービスを行う。

◆民主党   ◆自民党   ◆共産党   ◆社民党   ◆公明党

 


★大活字本が安く買えて送料がサービス!
ご連絡先住所等をご記入の上、下記よりお申し込みください。

「読むことコース」
年会費:1,200円
<主な特典>
●「新潮オンデマンドブックス大活字版」
 「ちくま大活字BOOKS」約650タイトル!
 一冊約3,000円の大活字文庫約180タイトル!
 上記大活字本がすべて1冊1,890円で購入可能。
●5,000円以上の書籍購入で送料(680円)が
 無料になります。

★図書館関係者様は専用ページからお申し込み下さい。

 


大活字文化普及協会とは

 弱視者(低視力者・高齢者)が書籍からの情報を得たり、
読書を楽しむためには、弱視者が読める大活字本等の普及が必要です。
しかし、日本で大活字本の出版活動を専門として行っているのは民間企業ではごく僅かです。
 大活字本普及協会は、福祉団体・ロービジョンケアを行なう医師・民間企業という
3者との連携・協力をはかり、弱視者(低視力者・高齢者)も含む
全ての人が暮らし易い社会をつくることを目的としています。


大活字文化普及協会の事業内容

・大活字本普及のための広報活動
・大活字文化の振興
・弱視者(低視力者・高齢者)の図書館利用促進
・弱視者(低視力者・高齢者)の読書環境整備のための機器開発
・大活字図書等購入費用制度の制定
・大活字本普及のための広報、在庫管理、販売
・大活字本制作の参考基準作成と普及
・大活字本制作の促進および研究開発
・海外の大活字本のレンタルおよび販売
・弱視者(低視力者・高齢者)の英語学習機会の提供
・拡大教科書普及のための広報活動
・拡大教科書の在庫管理および供給事務手続きと納入の代行
・拡大教科書制作の促進および研究開発
・UD(ユニバーサルデザイン)データ出版の普及
・弱視者(低視力者・高齢者)も含む全ての人が暮らしやすい社会を
つくるための事業開発と起業支援


地図

特定非営利活動法人 大活字文化普及協会
www.daikatsuji.co.jp
東京都千代田区神田神保町1-3 冨山房ビル6F(Google Mapはこちら
○普及協会事務局:TEL.080-4071-9402 mail:masamitsu@daikatsuji.co.jp
○大活字社:03-5282-4361、03-3259-2200